タイトルどおり、今回がこのブログの最終回となる。 以前の記事に書いたように、無事に戸籍の性別を男にすることに成功した。 これで、自分の「彼女」を「妻」にすることに、何の障壁もなくなったのである。令和6年の日本においても。 先日、彼女のご家族に…
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